水族館劇場

水族館劇場光源寺 駒込大観音境内に、着々と出来つつある 「水族館劇場」の特設蜃気楼劇場 水邊の廢園
あと一ヶ月で、異世界へと誘う巨大装置が出現します。
 
■ 水族館劇場 2010 (7)(Kai-Wai 散策
<http://kai-wai.jp/2010/04/-2010-7.html>


■ NOMAD 恋する虜 〜 此の世の外まで一網打尽! 〜
作/演出: 桃山邑
<http://www.yanesen.net/horo/info/detail.php?id=33>
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序幕  魔都に眠るユリシーズ
壹の歌 鐵と煙と硝子の丗紀   
貳の歌 機械仕掛けの水姫     
參の歌 無縁の森の少女人形        
終幕  忘れられた夙の神   
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木戸錢: 前売 3,500円 当日 4,000円 中高生 2,500円
 
前売り券:
お名前、ご住所、観劇希望日時、人数(枚数)を記入してチケット専用窓口ticket@suizokukangekijou.comまで。
 
取り扱い店舗:
・古書ほうろう <http://www.yanesen.net/horo/>
・パリットフワット <http://parifuwanet.web.fc2.com/>
・バンバンバザール
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公演日:2010年
5月
21(金)、22(土)、23(日)
28(金)、29(土)、30(日)
6月
1(火)、2(水)、3(木)、4(金)、5(土)、6(日)、7(月)
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入場整理券引き替え: 17:00〜
開演: 19:00〜
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全公演: 桟敷自由席
* 公演はすべて期日指定です。
* 入場整理券は全公演、毎夕5時から当日券・前売り券の区別なく先着順に配布します。
* 当日券も若干ご用意しますが、確実にご覧になりたい方は前売券をお求めください。
また、最終週は混雑緩和のために、ある程度座席を制限します。予めご了承ください。
* 中・高校生割引券 2,500円は劇団に予約のうえ、当日ご本人に窓口で販売となります。
主宰: 水族館劇場 <http://suizokukangekijou.com/>
企画製作: Koola Lobitos
会場: 駒込大観音境内特設蜃気楼劇場 水邊の廢園
場所: 光源寺駒込大観音
住所: 文京区向丘 2-38-22
交通:
東京メトロ南北線 本駒込駅下車 徒歩 3分
都営三田線 白山駅下車 徒歩5分
東京メトロ千代田線 千駄木駅下車 徒歩 7分
 
光源寺

空中プラン

水族館劇場がテントを組み上げる際、本公演の物語(2010本公演『NOMAD恋する虜』)に沿った大道具や装置の配置にしたがい図面や模型がつくられます(Link: Kai-Wai 散策 >> 水族館劇場 2010 (4)の<写真2>です)。
しかし実際の現場において、想像では補えなかった具体像が見えてきます。実際にテントを組み上げていく過程で、明らかになる問題点や新しいアイデアから構成の細部の変更が生まれます。
舞台設計と現場監督、演出者がやがて現れるであろう舞台を思い描きながら、プランを説明、確認しているところです。
身振り手振りを見ていると、今年もなんだか凄い物語が始まりそうな予感がしてきます。
水族館劇場
 

SHADOW CAGE

放浪者[NOMAD]をかくまう檻、『水邊の廢園』。
水族館の劇団員が影と化し、水を湛えた檻をつくりはじめています。
 
■ 水族館劇場 2010 (6)(Kai-Wai 散策
<http://kai-wai.jp/2010/04/-2010-6.html>
 
水族館劇場
 
千駄木・古書ほうろうにて前売り入場券の販売を開始しました。
公演はすべて期日指定です。 当日券も若干ご用意しますが、確実にご覧になりたい方は前売券をお求めください。

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■ NOMAD 恋する虜 〜 此の世の外まで一網打尽! 〜
作/演出: 桃山邑
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序幕  魔都に眠るユリシーズ
壹の歌 鐵と煙と硝子の丗紀   
貳の歌 機械仕掛けの水姫     
參の歌 無縁の森の少女人形        
終幕  忘れられた夙の神   
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木戸錢: 前売 3,500円 当日 4,000円 中高生 2,500円
 
前売り券:
お名前、ご住所、観劇希望日時、人数(枚数)を記入してチケット専用窓口ticket@suizokukangekijou.comまで。
古書ほうろう」にて 4月下旬よりお取り扱い開始 !!
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公演日:2010年
5月
21(金)、22(土)、23(日)
28(金)、29(土)、30(日)
6月
1(火)、2(水)、3(木)、4(金)、5(土)、6(日)、7(月)
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入場整理券引き替え: 17:00〜
開演: 19:00〜
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全公演: 桟敷自由席
* 公演はすべて期日指定です。
* 入場整理券は全公演、毎夕5時から当日券・前売り券の区別なく先着順に配布します。
* 当日券も若干ご用意しますが、確実にご覧になりたい方は前売券をお求めください。
また、最終週は混雑緩和のために、ある程度座席を制限します。予めご了承ください。
* 中・高校生割引券 2,500円は劇団に予約のうえ、当日ご本人に窓口で販売となります。
主宰: 水族館劇場 <http://suizokukangekijou.com/>
企画製作: Koola Lobitos
会場: 駒込大観音境内特設蜃気楼劇場 水邊の廢園
場所: 光源寺駒込大観音
住所: 文京区向丘 2-38-22
交通:
東京メトロ南北線 本駒込駅下車 徒歩 3分
都営三田線 白山駅下車 徒歩5分
東京メトロ千代田線 千駄木駅下車 徒歩 7分
 
水族館劇場

カラソラ

桜が散った。みぞれが降った。冷気が待った。
落とすものすべて落としたら、空には何も残らなかった。
空が晴れたので蓋をした。
水族館劇場
 

洗礼

水族館劇場疲れたココロを、鈍った体を、この冷たい水で洗い清め給え。新たな驚愕と感動を手に入れるために。
 
今年も"水"を連れて、彼らがやってきました・・・。4月も半ばというのに、春の浮かれた熱を奪い去るかのような、冷たい雨が降りしきる金曜日。光源寺 駒込大観音に帰ってきたのは劇団「水族館劇場」。
これから約一ヶ月かけて、大仕掛けのテント小屋を組み立て、全 13公演の芝居を打ちます。2010年本公演のタイトルは『NOMAD 恋する虜』。どんな物語と仕掛けが現れるのか、今年も大いに楽しみにしたいところです。
■ 水族館劇場 2010 (5)(Kai-Wai 散策
http://kai-wai.jp/2010/04/-2010-5.html


関連リンク: 水族館劇場
水族館劇場 水族館劇場 ニュース <http://suizokukangekijou.com/news/>
■ aquarius <http://aquarius05110.jugem.jp/>
Kai-Wai 散策 水族館劇場 <http://kai-wai.jp/cat82/>
水族館劇場
 
■ NOMAD 恋する虜 〜 此の世の外まで一網打尽! 〜
作/演出: 桃山邑
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序幕  魔都に眠るユリシーズ
壹の歌 鐵と煙と硝子の丗紀   
貳の歌 機械仕掛けの水姫     
參の歌 無縁の森の少女人形        
終幕  忘れられた夙の神   
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木戸錢: 前売 3,500円 当日 4,000円 中高生 2,500円
 
前売り券:
お名前、ご住所、観劇希望日時、人数(枚数)を記入してチケット専用窓口ticket@suizokukangekijou.comまで。
古書ほうろう」にて 4月下旬よりお取り扱い開始 !!
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公演日:2010年
5月
21(金)、22(土)、23(日)
28(金)、29(土)、30(日)
6月
1(火)、2(水)、3(木)、4(金)、5(土)、6(日)、7(月)
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入場整理券引き替え: 17:00〜
開演: 19:00〜
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全公演: 桟敷自由席
* 公演はすべて期日指定です。
* 入場整理券は全公演、毎夕5時から当日券・前売り券の区別なく先着順に配布します。
* 当日券も若干ご用意しますが、確実にご覧になりたい方は前売券をお求めください。
また、最終週は混雑緩和のために、ある程度座席を制限します。予めご了承ください。
* 中・高校生割引券 2,500円は劇団に予約のうえ、当日ご本人に窓口で販売となります。
主宰: 水族館劇場 <http://suizokukangekijou.com/>
企画製作: Koola Lobitos
会場: 駒込大観音境内特設蜃気楼劇場 水邊の廢園
場所: 光源寺駒込大観音
住所: 文京区向丘 2-38-22
交通:
東京メトロ南北線 本駒込駅下車 徒歩 3分
都営三田線 白山駅下車 徒歩5分
東京メトロ千代田線 千駄木駅下車 徒歩 7分
光源寺
 
本公演では凄い特別出演者が目白押しです。
公衆便所に見える裸の怪人物など・・・、気になさらないで下さいな。
 

【箱根ヶ崎】Flying Report.

ここは箱根ヶ崎(西多摩郡瑞穂町)の廃工場。
20110年 5月中旬〜 6月初旬、光源寺 駒込大観音(文京区駒込)で開催されます、本公演『NOMAD 恋する虜』の準備のため、この地で合宿しているのは水族館劇場・劇団員です。この場所で、小道具や衣装の制作、少しずつ出来上がるシナリオでの読み合わせが行われています。
まだ出演者全員が揃った合宿ではありませんし、仕掛けも"仕込み"程度でしたが、季節とともに少しずつ熱が上がっているのを感じます。
いつものように、4月中旬には駒込大観音で野外テントの建て込みが開始されますが、その下準備風景を、masaさん(kai-wai.jp)と見学に伺いました。この日のレポートはいずれ、『Kai-Wai 散策: 水族館劇場アーカイブ』に掲載されると思います。
今年の水族館劇場本公演、・・・いろいろ企んでいましたよ〜。
 
■ 水族館劇場 2010 (4)(Kai-Wai 散策
<http://kai-wai.jp/2010/04/-2010-4-1.html>
 
水族館劇場合宿
 

古書の森の劇場

古書ほうろう 水族館劇場 2010公演『NOMADO 恋する虜』のプレイベントとして、「古書ほうろう」の宮地さんと早稲田大学坪内博士記念 演劇博物館の梅山さつきさんが企画し、実現した「高山宏 meets 水族館劇場『古書の森の劇場』が開催されました。(2010.3.20)
『古書の森の劇場』第一部は、さすらい姉妹『谷間の百合』の上演。
そして第二部は、明治大学国際日本学部教授・高山 宏先生(高山宏 - Wikipedia)を「古書ほうろう」に招いての講演会がありました。
 
安らぎの愛を求めながら金と男に翻弄された、昭和を生きたストリッパー・一条さゆり(一条さゆり - Wikipedia)を二人一役で描かれる『谷間の百合』。

鏡野有栖現役の踊り子でもある鏡野有栖(鏡乃有栖)さんの無垢な表情と妖艶な舞い、千代次さんが心の奥から絞り出す嘆きが、客席を惹きつけて離しません。
また、一条さゆりの寂しさを際立たせたのは、他の踊り子や男達の狂騒劇でした。
 
「Kai-Wai 散策」の masaさんが素晴らしい記事と写真を UPして下さっています。
関連リンク:
■ 古書の森の劇場(Kai-Wai 散策
http://kai-wai.jp/2010/03/-2010-4.html


第二部、高山宏さんは「さすらい姉妹」の芝居の如き、楽士と踊り子を引き連れての登場でした。
"綺想の学魔"とはよく名付けたものです。フランス革命や江戸の時代背景を引き合いに出したり、語源から演劇の深層まで、知識と想像力を駆使しながら、縦横無尽に語り尽くす高山宏さんの言葉はある意味、呪術のようでもありました。
Hiroshi Takayama

ほうろうと森の劇場

不忍通り、ある日の「古書ほうろう」(2010年 3月 16日)
古書ほうろう
 
そして一日だけ現れた「古書の森の劇場」(2010年 3月 20日)
古書の森の劇場
 

さすらい姉妹
水族館劇場」の看板役者、千代次さんが座長をつとめ、水族館劇場の役者達が最低限の芝居道具を携えて、街の小劇場や公民館の娯楽室、寄せ場やでの辻芝居興行を打つ芝居ユニットです。
「水族館劇場」が、見世物小屋、あるいは歌舞伎にも通じる、大仕掛けが魅力の一部を担うテント芝居であるのに対して、「さすらい姉妹」は、演技と脚本だけで芝居を見せる、役者が主役の芝居です。常に状況が変わる「路上」という決して恵まれた環境とは言えない環境での、台詞回しや演技。表情が間近に見える観せる芝居は、大仕掛けで見せる本公演とは違う魅力があります。
「さすらい姉妹」が掛ける芝居は、時に喜劇だったり、人情劇だったり、時代劇だったりします。
"貧困の中で流浪する人々"をテーマにした、時に可笑しく、時にせつない物語です。
 
谷間の百合
「水族館劇場」の芝居は再演が無く、常に新作興行です。「さすらい姉妹」も基本は新作興行ですが、評判を呼び、何度か再演されている"代表作"の芝居があります。役者や会場によって、脚本は書き直されますが、『無知の涙』と『谷間の百合』です。
『谷間の百合』は、昭和に実在したストリッパー・一条さゆり(本名: 池田和子)をモデルにし、千代次さんと鏡野有栖さんのために書かれた作品で、一条さゆり役を二人一役で演じます。(一条さゆり - Wikipedia
さすらい姉妹『谷間の百合』は、過去に何回か上演しています。
2004年の寄せ場興行の演し物として、釜ヶ崎センター・横(大阪市西成区)ほかで上演されました。
2005年には浅草木馬亭で上演されました。
2009年演劇博物館前(早稲田大学構内)で上演されました。
 
釜ヶ崎
10031800.jpg晩年の一条さゆりが暮らした釜ヶ崎公演では終演後、生前の一条さゆりと交流のあった人たちが感極まって差し出された"さゆり様へ"贈られたご祝儀袋が千代次さんの大切な宝物として手元に残されています。(演劇博物館『やぶれ船で流浪する水夫たち -- 水族館劇場 20年の航跡 --』に展示されました。)
 
さゆり様宛て ご祝儀袋
ご祝儀の""が""と書かれているのが興味深いです。

「古書ほうろう」での『谷間の百合』通し稽古を後方から・・・、文字通り"古書の森"深くから垣間見ていました。
古書に隠れて姿がハッキリ確認できなくても、千代次さん演じる台詞の一言一言が、こちらの胸元へ打ち込まれます。"和子 - あれからの一条さゆり"の嘆きは、鏡野有栖さん演じる"さゆり - これからの池田和子"の無垢なセリフによって、一層際立ちます。
目を瞑り、声だけを聞いていても、目頭が熱くなってきます。
古書ほうろう
 
これはストリッパー・一条さゆりの、物語の"台詞"なのだろうか。役者・千代次と、踊り子・有栖の、"言葉"なのではないのか・・・。二人一役に見せかけた一人独白のような錯覚に陥ります。
 
---
当日券として、立ち見席が用意されました。たとえ生声だけでも必聴の芝居だと思います。
光源寺とともに、力強く水族館劇場を応援し続けてきた「古書ほうろう」での公演なので、劇団の意気込みも並々ならぬものです。
きっと『古書ほうろうで聴いた、谷間の百合は凄かったねえ・・・』と、これから幾度となく語り継がれていきそうな芝居になりそうです。
 
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* 水族館劇場を撮り続けるメイン・カメラマン KUMAさんと違う角度から、今年は masaさんが記録撮影に加わります。
■ 関連リンク: Kai-Wai 散策 <http://kai-wai.jp/>より
水族館劇場 2010 (1)
http://kai-wai.jp/2010/03/-2010-1.html
水族館劇場 2010 (2)
http://kai-wai.jp/2010/03/-2010-2.html
 
---
 
高山宏 meets 水族館劇場『古書の森の劇場』
 
開催: 2010年 3月 20日(土)
開場: 16:30〜
    17:00 さすらい姉妹「谷間の百合」上演
    18:00 高山宏 講演会
料金: 1,500円(予約制、定員50名
予約: 追加席予約受付のお知らせ!
    3月12日(金)正午より、電話、またはメールにて承ります。

    定員に達したため、予約の受付は終了いたしました。
当日:  当日券、販売いたします。
     昨日のゲネプロの結果、当日券の販売が決まりました。
     ただし、立ち見で、ステージも見づらいことをご了承ください。
     基本的には来てくださった方全員にご入場いただくつもりですが、
     危険を伴うと判断した場合、お断りすることもあります。
                          (3月18日 追記)

会場: 古書ほうろう <http://www.yanesen.net/horo/>
<http://www.yanesen.net/horo/info/detail.php?id=30>
住所: 文京区千駄木 3-25-5

古書の森の劇場、まもなく

古書の森の劇場 2004年の釜ヶ崎センター・横(大阪市西成区)、2005年の浅草木馬亭、そして昨夏(2010)、早稲田大学キャンパスを震撼させた
水族館劇場路上ユニット「さすらい姉妹」の代表作『谷間の百合』が、千駄木「古書ほうろう」で再演されます。
実在したストリッパー、一条さゆりを二人の役者が演じます。
"あれからの一条さゆり"(千代次)と、"これからの池田和子"(鏡野有栖)が演じ、踊ります。
そして水族館劇場とさすらい姉妹『谷間の百合』をめぐり、高山 宏[たかやま ひろし]さんが講演します。(高山宏 - Wikipedia
 
古書の森に降り立つ、異端のエンターテイメント劇団と、博覧強記の弁舌家。
どのような世界が現れるのか・・・、どのような言葉が飛び出すのか・・・。
交わって何が生まれるのか・・・、
さあ、お立ち会い〜。

高山宏 meets 水族館劇場『古書の森の劇場』
 
開催: 2010年 3月 20日(土)
開場: 16:30〜
    17:00 さすらい姉妹「谷間の百合」上演
    18:00 高山宏 講演会
料金: 1,500円(予約制、定員50名
予約: 追加席予約受付のお知らせ!
    3月12日(金)正午より、電話、またはメールにて承ります。

    定員に達したため、予約の受付は終了いたしました。
当日:  当日券、販売いたします。
     昨日のゲネプロの結果、当日券の販売が決まりました。
     ただし、立ち見で、ステージも見づらいことをご了承ください。
     基本的には来てくださった方全員にご入場いただくつもりですが、
     危険を伴うと判断した場合、お断りすることもあります。
                          (3月18日 追記)

会場: 古書ほうろう <http://www.yanesen.net/horo/>
<http://www.yanesen.net/horo/info/detail.php?id=30>
住所: 文京区千駄木 3-25-5
さすらい姉妹
 

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