西日暮里

あのね、アタシが子供の頃。2012年1月には前の晩に雪が降ってね。
友達と学校に行く途中、この坂から富士山が見えたんだよ。
ほら。ちょうどあの高いビルの辺りにね、よく晴れた冬の朝には見えたんだ。
真っ白い富士山が。
富士見坂
 

富士見坂サンセット

富士見坂
 

年忘れ・蝉の店

夕やけだんだん上、古書 信天翁では日没より「回文Bar 蝉の店」が開かれました。蝉の店特製橙皮モヒートを空けながら回文とアナグラムと将棋の話題が飛び交う会でした。
蝉の店
 

Megalithic Monument 2011.12.27

NTT無人サーバービル
 

YOYA EXHIBITON CLOSING LIVEE

 ギャラリー HIGURE 17-15 casにて開催されていましたギリシア・ギター、ブズーキ奏者のヨーヤさんの初オブジェ展(1F)と、オブジェ作家 石丸運人さんの作品展(2F)『YOYA EXHIBITON(1F)/石丸 運人 EXHIBITON(2F)』(2011.12.10〜24)の最終日、クロージングパーティ&ライブパフォーマンスが開催されました。(2011.12.24)
yoya
YOYA EXHIBITON/石丸 運人 EXHIBITON
クロージングパーティ&ライブパフォーマンス
2011.12.24.18:00- (飲食持ち込み歓迎)
出演:
KOUHEI HARADA (Soud) <http://www.kouheiharada.com/>
DAI MATSUOKA - 山海塾 (Buto) <http://daimatsuoka.com/>
佐藤公哉 - 表現 hyogen (Violin,Voice) <http://sound.jp/hyogen/>
YOYA(Bozuki) <http://www.yoya.xii.jp/>
---
YOYA EXHIBITON/石丸 運人 EXHIBITON
<http://hgrnews.exblog.jp/17108245/>
YOYA[ヨーヤ]<http://www.yoya.xii.jp/>
石丸 運人[kazuto ishimaru]
開催: 2011年 12/10(土)〜24(土)
開廊: 12:00 - 20:00
休廊: 月
場所: HIGURE17-15cas comtemporary art studio <http://hgrnews.exblog.jp/>
住所: 荒川区西日暮里 3-17-15
yoya
 

富士見坂クライシス

富士山 都区内(山手線内)に数ある"富士見"と名付けられた坂では唯一、富士山が眺望できるのが西日暮里(東京都荒川区)、諏方神社そばの富士見坂です。
現在、着工中の高層マンション建設(新宿区大久保3丁目)に伴い、富士山の全景が富士見坂から見られなくなる可能性が高まりました。
富士見坂通信
<http://fujimizaka.yanesen.org/>


富士見坂
 

水族館劇場「公然たる敵 ーロストノスタルジアー」<彗星ノ箱>『公然たる敵 -ロストノスタルジア-』は古書 信天翁にて開催されました。古書 信天翁では開催中の『故郷喪失展』(2011.11.20〜26)に合わせて、水族館劇場2011秋移動公演『公然たる敵 -ロストノスタルジア-』が古書信天翁(2F)を受付にして同ビル、Blue cat 写真スタジオ(3F)にて開演しました。(2011.11.24)

水族館劇場「公然たる敵 ーロストノスタルジアー」@日暮里 古書信天翁Mの日記@古本T
「公然たる敵 -ロストノスタルジア-」信天翁へ!水族館劇場NEWS
<http://suizokukangekijou.com/news/2011/11/post-55.html>
<http://tmasasa.exblog.jp/17080101/>
水族館劇場「公然たる敵 ーロストノスタルジアー」
 

赤い木馬の記録

akaimokuba
 

故郷喪失展

古書信天翁 水族館劇場2011秋移動公演『公然たる敵 -ロストノスタルジア-』にともなう企画展『故郷喪失展』が古書信天翁にて始まりました。(2011.11.20〜26)
「故郷喪失展」始まりました!水族館NEWS
<http://suizokukangekijou.com/news/2011/11/post-53.html>


水族館劇場の専属カメラマン KUMAさん、千代次さんのご家族で幼いときより水族館劇場を見つめ続けた鈴木遊さんが撮影された水族館劇場とさすらい姉妹の 50点近い貴重な未発表写真展。(拙ブログの写真からも何点か展示して頂きました)
2010年に亡くなられた 3人の劇団関係者の映像と写真展。
宮井雅仁さんは、桃山邑さんとともに大八車を押して筑豊を巡業した劇団旗揚げ公演に関わる3人のうちのひとりでした。
杉澤靖昭さんは 2005年秋『NOSTALGIA 月と篝り火と獣たち」で、北九州の運河に建てられた巨大テント"海の砦"の舞台監督でした。以後、大仕掛けが増していく、2007『FLOWERS OF ROMANCE-花綵の島嶼へ』、2008『Noir 永遠の夜の彼方に』の舞台監督を務められた後、癌を患い、闘病生活を送りながらも水族館劇場へと顔を出してくれました。
入方勇さんは二十歳の時に芝居がしたくて北海道より上京。見世物小屋興行を起ち上げながらも水族館劇場の芝居に出演し続けました。
水族館劇場の音楽演奏として2010年より参加されている山本紗由さんが主宰される「箱庭コラァル」や、「混沌の首」での活動を伝える印刷物や映像。
古書信天翁


彗星ノ箱
展示: 故郷喪失展
日時: 11/20(日)〜26(土) 13:00 -22:00(日曜祝日 11:00 - 20:00) 月曜定休
KUMA☆山田 しげる☆鈴木 遊のまなざし
宮井 雅仁杉澤 靖昭入方 勇の呼ぶ声
山本 紗由の紅い糸
住所: 荒川区西日暮里 3-14-13
 
芝居: 公然たる敵 -ロストノスタルジア-
水族館劇場 <http://suizokukangekijou.com/>
日時: 11/24(木) 宵闇 19:00〜 
会場: 古書 信天翁 <http://www.books-albatross.org/>
Blue cat写真スタジオ <http://bluecat-s.com/>
小屋主: 古書 信天翁 <http://www.books-albatross.org/>
山崎 哲 <@books_albatross>
神原 智子 <@kgogoso>

水族館劇場、始動。

 水族館劇場が 2012年公演に向けて始動しました。2011年秋移動公演は劇団と馴染みの深い三カ所で一日限りの公演です。三カ所の会場では、芝居公演のほか、トークライブや写真展示なども開催されます。(2011.11.20〜12.3)
公然たる敵 -ロストノスタルジア-  公演決定!
<http://suizokukangekijou.com/news/2011/11/post-52.html>
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口火を切って開催されます『故郷喪失 展』の設営が 19日、古書信天翁に水族館劇場のスタッフが集まり、一夜を徹しておこなわれました。(2011.11.19)
公然たる敵 -ロストノスタルジア-
 
水族館劇場公演 公然たる敵 ロストノスタルジア 於★古書信天翁
<http://booksalba.exblog.jp/17043298/>
古書信天翁
 

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