アクロバティック・ジャングルジム

水族館劇場
 
一番奥の音楽監督は鳶職。中央の役者兼舞台設営は伊勢神楽の太夫。手前は舞台監督。
本来は見せるための作業ではないので、当然ながら近寄れませんし、地道で真剣です。
ですが、光も影も、人も道具も、生活感があって見飽きないのです。
水族館劇場
 
これから約一ヶ月後にはスペクタクルな芝居が観られるのです。
 

  • LINEで送る

トラックバック(0)

トラックバックURL: http://kokoronoboss.com/mt/mt-tb.cgi/6390

コメントする

イベント・レポート

アーカイブ

カテゴリ

このブログ記事について

このページは、管理者ウが2010年4月26日 23:11に書いたブログ記事です。

ひとつ前のブログ記事は「地に働けば影が建つ」です。

次のブログ記事は「単純な動機と複雑な話」です。

最近のコンテンツはインデックスページで見られます。過去に書かれたものはアーカイブのページで見られます。

ネコ温度計

リンク:サイト構築